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SOLO MAXX REVOLUTIONに関するよく寄せられる質問
”全く動かない”という場合はまずチェック!
1、送信機には単三乾電池が8本入れてありますか?
2、乾電池の容量は十分ですか?
3、電池の極性(+、-)は正しく入っていますか?
4、Lipoバッテリーは満充電されていますか?
5、送信機の電源スイッチはONにしましたか?
以上をご確認の上でも全く動かない場合、下記の良くある質問をご参照いただきお試しください。
Q. 機体にバッテリを繋いでも反応しない
A. 機体を水平な場所に置き、静かにバッテリを繋いでください。
バッテリを繋いでから10秒程度は機体に触れないようにしてください。
ジャイロが正しく認識されたらスティック操作が可能になります。

※機体を手に持った状態や不安定な場所に置きますと、正しくジャイロが認識されず、正常にフライトが出来なくなります。

Q. テールブレードの向きに決まりはありますか?
A. はい、ございます。
向きが逆になりますとその場で機体が回転(反時計回り)してしまいますので、交換の際や、テールブレードが外れた際は十分ご確認ください。

Q. テールモーターの回転が弱くなってきた・テールモーター交換方法を教えてください
A.

受信基板上のテールモーター配線を引き抜きます。+-がありますので、
写真を撮っておくなどして確認してください。
カーボンロッドは圧着されているだけですので、引き抜くことが可能です。
配線の取り回しに注意して交換してください。

Q. サーボが急に動かなくなった
A. バッテリを外した状態で白いサーボホーンを軽く回してみてください。
ギア欠けしていると軽く回ったり、引っ掛かりを感じます。この場合はサーボの交換が必要となります。
Q. スピンドルシャフトが曲がっているかどうか簡単に確認できる方法は?
A. メインローターブレードを片側だけ外し、グリップ内のネジを精密ドライバーで回してみます。曲がりがあると固かったりグリップが上下左右に揺れます。
この場合はスピンドルシャフトの交換が必要となります。

Q. 離陸直前に機体が前後左右に傾いて倒れそうになる
A. この現象は、3軸ジャイロ搭載機独特の現象です。素早く左エルロンを僅かに切り、垂直に離陸できるように修正が必要です。上空に上がれば、機体は安定します。
Q. サーボギアが欠けてしまったが、ギア単体で販売していませんか?
A. 現在のところ、申し訳ございませんがギア単体での販売は致しておりません。
将来的に販売できるようになりましたらWebサイトにて告知させて頂きます。
Q. フライト中、急にメインモーターから異音がして止まってしまう
A. モーターの劣化が考えられます。この場合メインモーターを交換すると現象が改善します。
Q. J6送信機の説明書が分かりずらい。
A. 申し訳ございません。若干修正したものをPDF化しましたので、ご参照ください。

J6送信機説明書をダウンロード
Q. J6送信機の初期設定値を教えて下さい
A. 以下のPDFファイルを参考に設定を行って下さい。

Solo Maxx Revolution参考初期設定値
(PDFファイル/89.3KB)
Q. 送信機の電源を入れると「3D」「rH」といった表示が出て、アラーム音(ピッ・ピッ・・・)と鳴り続ける
A. 送信機の電源を入れる前に必ずフライトモードスイッチ(アイドルアップ)を奥側にすることと、Holdスイッチを押し上げた状態にします。

これらのスイッチが正しい位置にないと、安全機構が働き、「3D」「rH」といったエラー表示となります。電源を入れたままでも正しい位置にスイッチを戻すと液晶画面は通常表示に戻ります。
その他ご不明な点はお手数ですがカスタマーサポートまでお問い合わせください。
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