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SOLO PRO 228/228P に関するよく寄せられる質問
”全く動かない”という場合はまずチェック!
1、送信機には単三乾電池が4本入れてありますか?
2、乾電池の容量は十分ですか?
3、電池の極性(+、-)は正しく入っていますか?
4、Lipoバッテリーは満充電されていますか?
5、送信機の電源スイッチはONにしましたか?
以上をご確認の上でも全く動かない場合、下記の良くある質問をご参照いただきお試しください。
Q. LiPoバッテリを接続したら煙が出てしまった
A.

LiPoバッテリと受信機側コネクタの向きを間違えてしまうと逆接となり、受信機・バッテリとも破損してしまいます。
接続の際は端子形状をよく確認することと、念のため黒・赤配線が正しいか確認してください。 逆接してしまった場合は基板上の特定のチップが破損します。弊社で逆接を確認させて頂き、有償交換をさせて頂くことが可能です。

Q. テールブレードが空回りしてしまう。
A. テールドライブシャフトのベベルギアが削れたり欠けたりしている恐れがあります。
特にテールブレードに何か接触した直後から空回りし始めた場合はベベルギアまたは
テールドライブシャフトを交換する必要があります。
Q. LiPoバッテリが数十秒~1分程度しか使用できなくなった。
A.

ご使用数日でも過放電してしまうと極端にご使用時間が短くなってしまいます。
メインローターが回らなくなるまでご使用頂くと過放電してしまいますので、パワーが弱まってきたら(スロットルを上げても上昇しない等)直ちにバッテリーを外し、充電するようにしてください。

※過放電とは…

「放電終止電圧」以下の電圧になるまで使用する事。
放電終止電圧以下で使用するとバッテリーを痛めてしまいます。

   
Q. 送信機電源を入れ、バッテリを繋ぐとサーボは動くがスロットルが反応しない。
A. スロットルトリムは中立以下になっていますか? 安全機構が働いて動かない可能性があります。電源を入れたままで構いませんのでスロットルトリムを中立以下にして、動作確認してください。
Q. フライトを重ねるうちに、振動が出るようになった、ふらつく様になった。
A.

スタビライザーバーが左右対称の長さになっているか確認ください。万一左右対称でない場合は、スタビライザーバーを留めているネジを一旦緩め、左右対称の長さに調整してください。

Q. キャビンの取り外し方法
A. キャビン後部の2ヶ所のゴムブッシュを軸から引き抜き、スキッドの前方側をホルダーより取り外すとキャビンが取り外せます
Q. スタビライザーバーが曲がってしまった
A. 金属製のスタビの為補修は難しくバランスが著しく狂う為新しい部品への交換をお薦め致します
Q. ブレードが回転すると2重に見え機体がふらつく
A. ブレードのバランスが狂っています。 スワッシュプレートにつながるリンゲージを片側づつ調整してブレードの回転を安定させて下さい
Q. 機体が回転する
A. テールブレード部のギアの摩耗/破損を確認して下さい。
摩耗や破損がある場合は新しい部品と交換して下さい。

テールモーターがずれている可能性があります。
テールモーターをテールブレード側に押して固定して下さい
その他ご不明な点はお手数ですがカスタマーサポートまでお問い合わせください。
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