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SOLO PRO 319 B.Hawk60に関するよく寄せられる質問
”全く動かない”という場合はまずチェック!
1、送信機には単三乾電池が8本入れてありますか?
2、乾電池の容量は十分ですか?
3、電池の極性(+、-)は正しく入っていますか?
4、Lipoバッテリーは満充電されていますか?
5、送信機の電源スイッチはONにしましたか?
以上をご確認の上でも全く動かない場合、下記の良くある質問をご参照いただきお試しください。
Q. 正しくジャイロが作動している状態でスロットルを上げていくとスワッシュプレートが左右一方に傾き、離陸時に機体が傾いてしまう。
A.

この現象はクラス最小の4枚ローターに加え、スケール感を重視した後退エッジローターブレードを採用しているため、3軸ジャイロ特有の動作が現れやすく、従来のスタビ付き固定ピッチ機に比べ、離陸時に細かなスティック操作が必要となります。
離陸後はジャイロがしっかりと機能し安定したホバリング状態になります。

離陸時のPoint
離陸時に機体の傾き状態や舵の反応を見ながら慌てずに逆に舵を当てて下さい。メインローターと地面が接触しそうな場合は、一度スロットルを最スロー側にして頂き機体が安定してから再度離陸して下さい。

参考動画

Q. 機体にバッテリーをつないだ後ジャイロ動作の確認のため機体を傾けたがサーボに反応が無いので、ジャイロが効いていないのではないか?
A.

この現象は3軸ジャイロの仕様となり、スロットルを若干上げた状態で初めてジャイロが反応するようになっているため、スロットルオフの状態ではサーボの反応がありません。スロットルをほんの少し(数値で5~10%程度)上げた状態で機体を振るとジャイロが作動し、スワッシュプレートが水平に保たれる事が確認できます。

参考動画

Q. うまく離陸できないのですが、初心者向けの設定を教えて下さい。
A.

同機はスケールヘリでありながら、Solo Pro180 3D以上の3D性能を併せ持つ機体のため、従来のスタビ付き固定ピッチ機に比べ、舵の利きが非常に鋭くデリケートな操作が要求されます。 そこでどうしてもホバリングまでが難しいという方向けにプロポの調整手順を紹介しています。
これにより、ホバリングまでが容易に行えるようになります。

参考動画

Q. J6送信機の初期設定値を教えて下さい。
A. 以下のPDFファイルを参考に設定を行って下さい。

Solo Pro 319 B.Hawk60 参考初期設定値
(PDFファイル/89.3KB)
Q. J6送信機のマニュアルがわかりずらい。
A. 改めてJ6送信機 SLT仕様の取扱説明書をアップしましたので
ご参照お願いいたします。

J6 送信機SLT仕様 取扱説明書
(PDFファイル/3.8MB)
Q. スロットルを少しだけ上げただけでメインローターが勢いよく回ってしまう。
(スロットル動作に関わらず回転数が勝手に上がってしまう)
A.

SoloPRO319ではESCにガバナー機能が搭載されておりモーターがフライト可能な回転数にて維持される仕様となっております。
※スロットル開度が低い状態でもモーターの回転は規定回転数まで上昇していきます。

その他ご不明な点はお手数ですがカスタマーサポートまでお問い合わせください。
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